槌目のテクスチャ加工

 

現在、槌目のテクスチャ加を付ける金型を考えています。

 

槌目→槌目の金槌です。

 

槌でたたいて付けた模様です。代表的なところでは雪平鍋の下の所に槌目が入っています。

 

この雪平鍋は小さい槌目とそれより大きい槌目が規則正しく入れてあるのですが、貴金属、ジュエリー、アクセサリー用です、金槌では大きすぎますので自分でそれようにタガネを作りこれから加工していこうと思っています。

 

イメージ通り行くかどうか、とりあえず試作の金型を

 

出来上がりが楽しみですが

 

ここ数年のアンティーク加工の流れやクリエイティブな感じが良いのでしょうか

 

昨日、急にお客様からの受注でした。

 

ポイントは、タガネの加工にあるんでしょう!

 

このタガネの出来で大きくイメージが変わってしまうかも・・・

 

がんばってみます!

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コメント(4)

おぉ~
結構奥が深いですね・・・

何の金型でも出来上がりが楽しみですよね。
上手くいってもいかなくても、、

ま、上手くいかないとだいたい凹みますが。。


うちも是非リンクを貼らせて下さい。

これからも宜しくお願い致します。

はじめまして。偶然に立ち寄りました。とても興味深くブログを拝見しました。次回の更新が楽しみです。

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