なかなか家から出ない私にとってはストレスがピークに達したのでしょう!
無性に家から出たいと思い、6・14(日)に松本へドライブ
先月末には、年に一度の松本クラフトフェアにも行けず インフルエンザがあったからですけど
目的は籠屋さん

「上原善平商店」さん
店内は・・・


昔なつかし~ぃ感じがします。
お店も結構懐かしい感じでしたが
長野県の竹で職人さんが編んだ籠、メイドイン ジャパン 日本製です。
今、日本の職人さんが減っていっています。
私達の業界も辞めていっています。
新しい物(新しい価値)を、作るためには古いものを壊さなくてはならないそんなときなのでしょうか。
物つくりは今後、大きく変わるでしょう!
量産品に関してはますます海外での生産に
日本国内で作るものはいったいどんなものなのか?
海外のメーカーに負けないものはいったどんなものなのか?
それに気づいた職人、メーカーだけが生き残れるのではないのか
なんて思います。
私も、早く何かに気づく様がんばるしかありませんね!
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